知覧茶葉の緑茶梅酒
バランスが良くフレッシュ、心地よい梅の風味
香料・着色料・酸味料を一切加えないで仕込んだ梅酒に茶葉を浸漬させました。使用する茶葉は鹿児島のブランド茶である「知覧茶」。その「知覧茶」の中でも、その年の最初に生育した新芽を摘み採って作られる「一番茶」のみを使用。「一番茶」ならではの、フレッシュな香りと柔らかな甘味をじっくり抽出した緑茶梅酒。
味に対するプロの評価(受賞歴)
米国最大の酒類コンペティション
SFWSC 2023&2024
最優秀金賞サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション
※SFWSC 2年連続 最優秀金賞(Double Gold)一番茶のフレッシュな香りと柔らかな甘味がプロの審査員から評価され、米国最大の酒類品評会において、2年連続(2023年・2024年)で最高評価となる「最優秀金賞(Double Gold)」の栄誉に輝きました。お茶の爽やかな余韻が広がる緑茶の梅酒。
SFWSC(San Francisco World Spirits Competition)
2000年、米国設立の世界最大級の酒類コンペティション。蒸留酒の世界三大酒類コンペティションに数えられ、バーテンダーやシェフ、流通バイヤーなど、酒類プロフェッショナルによる厳格な審査が行われます。
- 2024年
サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC)最優秀金賞(DOUBLE GOLD)
- 2023年
サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC)最優秀金賞(DOUBLE GOLD)
- 2021年
サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC)金賞(GOLD)
- 2020年
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)金賞(GOLD)
- 2016年
全国梅酒品評会ブレンド梅酒部門 銅賞
星舎蔵
日本が世界に誇るリキュール 梅酒の仕込蔵
本坊酒造創業の頃、当主の庭には代々素晴らしい梅の木があり、その実で造った梅酒は大変おいしいと評判でした。そのときの梅酒造りに使われた焼酎が現在の「宝星」であり、当時「星」という銘柄の焼酎で「星舎の梅酒」が生まれました。この名前に由来して名付けられた「星舎蔵」では、新鮮で良質な梅実を原料に、昔ながらの味わいを大切にした梅酒造りを行っています。
商品情報
- 製品名上等梅酒 知覧茶
- 品目リキュール
- タイプ梅酒
- 原材料梅実、茶葉、醸造アルコール、糖類(国内製造)/ビタミンC
- 度数10%
- 内容量720ml 瓶
- 製造者本坊酒造株式会社










