バラの女王 ダマスクローズ ジン
ジャパニーズ クラフトジン
日本の伝統技術と鹿児島のボタニカルで造る「Japanese GIN 和美人」の一部原酒を用い、バラの女王と香りで名高いダマスクローズのローズウォーターで仕上げた優雅で華やかな香りのジン。
ダマスクローズは「香りの女王・バラの女王」などと呼ばれ、紀元前から栽培されており香水や入浴剤など、その優雅な香りは古代から愛好されていました。今回使用しているダマスクローズは「ロサ ダマスケナ トリギンティペタラ」という品種で、ダマスクローズの中でも香りが強いのが特徴。鹿児島産の有機無農薬で栽培されたバラの香りをお楽しみ下さい。
味に対するプロの評価(受賞歴)
米国最大の酒類コンペティション
SFWSC 2020 金賞サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション
※SFWSC 2020 金賞「香りの女王」と称されるダマスクローズの優雅な香りと、鹿児島のボタニカルが織りなす複雑で華やかな風味が酒のプロから評価され、米国最大の酒類品評会において「金賞」を受賞いたしました。プレミアムなクラフトジン。
SFWSC(San Francisco World Spirits Competition)
2000年、米国設立の世界最大級の酒類コンペティション。蒸留酒の世界三大酒類コンペティションに数えられ、バーテンダーやシェフ、流通バイヤーなど、酒類プロフェッショナルによる厳格な審査が行われます。
- 2025年
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)銅賞(BRONZE)
- 2020年
サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC)金賞(GOLD)
インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)銅賞(BRONZE)
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)銅賞(BRONZE)
- 2019年
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)銅賞(BRONZE)
マルス津貫蒸溜所
本坊酒造が150年に渡り立地する津貫のウイスキー蒸溜所
本坊酒造発祥の地、鹿児島県南さつま市加世田「津貫」にあるマルス津貫蒸溜所。東を蔵多山(475m)山系、西を長屋山(513m)山系の山々に囲まれた津貫は、盆地状の地形で、夏は暑く、冬の寒さは、南薩摩にあってはことのほか厳しい地域。本坊酒造がこの地で焼酎造りを始めてから百有余年。この土地の水と気候風土を知り抜き、酒造りの伝統を今に伝える津貫の地で、ウイスキー造りに取り組んでいます。
商品情報
- 製品名Japanese GIN 和美人 ダマスクローズ
- 品目スピリッツ
- タイプジン
- 原材料醸造アルコール(国内製造)
- 度数45%
- 内容量495ml 瓶
- 製造者本坊酒造株式会社










